2009年4月24日

[日々] 「間違いなく攻撃的」

【日々】
相変わらず、時々、刺激。

追われてるのか追いかけまわしてるのかよくわからない日々。
一つ一つの成果を。

【感覚】
相対的な価値観に迷いながらも、絶対的な価値観に押しつぶされないように足掻いてみたりするんだけど、その中で、滑稽な姿で、表情で、いきなりフワッと解き放たれるような文字通り「開放感」を味わう瞬間があって、それがいつ、どんなタイミングで来るかわからないから足掻き続けてみるべきだという苦しい選択しかすることができない、そんな状態ってあるよね。

解き放たれる為に何かに雁字搦めに束縛されている状態にマゾ的快感を得ているこの姿勢は間違いなく攻撃的。

【音楽】
衝動を。





no title / etos (youtube)

※ youtube からそのまま引っ張ってきたから validator でエラーが......

※修正しました。(↓修正内容)

  • param タグの閉じ方
  • embed を削除して a タグに変更
  • 実体参照文字の変更

これで xhtml で valid になります。

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2009年4月16日

[日々] 「何に対して」

【日々】
頭に浮かんだ企画や、読みたかった本、漫画、やりたかったゲーム。
全部積み上げて色んなものに追われてます。追われてばっかり。
はてブに追加してしまった「後で読む」的未読エントリなんて情報とツールで自分の首を絞めてる図みたいで、存在を知ってしまったからには消化してやりたいのにできないという、なんという現代的ジレンマ。時間をおくれ。

【感覚】
ユーモアを忘れないようにしなければ。

相互理解の妨げになるある種の許容と、何も言わず態度を示す事のみで理解を待つほど(あの不特定多数の)相手を信じてはいないという現実。
そうなると、自分が声をかけているのは誰なのかがハッキリとしてきてしまって、実は自分はそんな事実は見たくは無かったのだ、という弱さと矛盾。

しかし理解されたいという欲求は満たされなくても、認めてもらうだけで十分に人は生きていけるわけです。